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2008年04月 アーカイブ

2008年04月04日

台湾旅行に行ってきました・・

 ブログご無沙汰してごめんなさい・・!(^^)!
 北国北海道岩見沢もやっと雪もなくなり
 積み重ねたところにある、残雪の山が冬の名残を残しています。
 
 残雪ある3月末 北国を脱出して、暖かい台湾に行ってきましたので
 私の見た台湾を連載でご案内します。

 今回は、台湾の「夜市」を・・・・
 台湾には数多くの夜市があるようですね。
 今回私は3か所の夜市を見てきました。

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 始めに、台湾南部の「高雄の夜市」
 
 ここは、大変込み合う夜市で、食の夜市の様ですが
 私たちの到着したときは、夜市開催の午後6時早々で
 まだ、準備段階の店も多く、今市でした。
 夜市は、一般の道路を日本て言う「歩行者天国」にして
 から各店を出しているようです。
 雨の日は、大型テントをかけて行うとか・・・
 
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 開始早々、まだ人もまばらで、車両進入禁止になっているのですが
 準備の車が時折走っていました。
 
 台湾は水道水に石灰分を含んでいるため、水を飲むときは、一度
 沸騰するか、ミネラルウォーターを購入するため、もう一つの水分を
 取る方法として、ヤシの実のジュースが(ヤシの実に穴をあけ
 ストローで飲む)、果物で水分を取っているようで、
 果物がどこでも山積みにして販売している。
 果物の価額は、日本の半額よりちょっと高い程度、物によっては
 三分の一位ですが、よく見ると、日本のように形、大きさが揃っていなく
 私の子供のころのようでした。

 夜市の果物

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 果物の味は、とてもおいしかったです。
 
 食事をする所ではすでに食事をしている客もいました。
 食事の方法は、ライスを貰ってから、店にあるおかずを
 これいくら値・・・これいくら値と店に指示し、店はその金額値だけ
 おかずを出していた。
 店に計りもなく、なんか適当な感じでした。

 これは、タコの足をフライにしたものですが
 結構太く大きいのですが、写真の値段見えますか。
 1本、50元と言うことです。日本円で168円(今日のレート)
 
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 買いたかったのですが、この後ホテルで夕食のためあきらめました。
 こんな大きいのを食べたら・・・夕食は無理ですよね・・・
 でも食べてみたかった・・・
 品書きに「蛋蛋魚」と書かれていますが、直読みするとタン又はダンが2文字 と魚ですが、店の人に聞くと中国語ではっきり分かりませんでしたが、日本で はタコですと日本語で教えてくれました。
 
 チョト分写真写りが、かりにくいようですが、魚介類の店です。

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 チョイスして、店の横で料理をして、出してくれます。
 
 ボタンエビの塩焼きの店です。
 大きなボタンエビを1本の串に10匹串刺しにして、これをばらして
 5匹単位で販売していましたが、70元で日本円で235円程でした。

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  まだまだ色々な店がありましたが、
 ここではあまりゲテモノはなかったです。

 次は、台北の夜市を紹介します。
 台北の夜市と言えば
 「士林観光夜市」「饒河街観光夜市」「臨江街観光夜市」「華西観光夜市」が
 四大夜市ですが、その外に規模の小さい夜市が5か所あります。
 今回行ったのは、四大夜市の中の「士林観光夜市」と規模の小さい夜市の  「雙城街夜市」「遼寧街夜市」「師大夜市」「南機場夜市」「寧夏路夜市」の5
 つの夜市があるようです。
 
 今回は「士林観光夜市」「遼寧街夜市」の二ヶ所に行ってきました。
 始めに、「士林観光夜市」を紹介

 この夜市は、少し前まで食と衣料品、電化製品、靴屋等狭い所に混入してい たようですが、衛生上悪いと言うことで、現在は食の部分のその場で食べ   る、通称屋台だけ、近くの「士林美食街」にまとめられ、夜市会場での食品  は、持ち帰り品だけとなったようです。
 
 その美食街

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 ツアー旅行のためガイドさんが、中は後からにしてくださいとの
 指示でこのとき見ることはできなかったが、帰りにも時間がなく結局見る
 こととが出来ませんでした・・・残念
  
  ここが、夜市会場です。
  見て歩くと言うより、人の流れに乗っていると言った感じです。

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 道の中央に・・・・

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  この食品は、持ち帰りようですが、見ていると持ち帰りと言うより、
  食べ歩き用のようです。

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 色々見ましたが、特に買う物がなかったですが、
 妻がカントリーダンスをしているので、衣類店でスパンツと超短いヒラヒラの
 スカート?を複数枚買いました。
 とても可愛い飾りがついていて、品質は別として、日本の一割ぐらいで買うこ とが出来、妻はニコニコ顔・・・(香港の女人街と同じ位の価額)
 日本にはこんな可愛いのないよ・・・妻いわく
 
 夜市出口の果物を売っている店で、釈迦頭をペロリ・・・
 釈迦頭は日本では食べれない果実で、とてもとても柔らかくあま~いです。

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  つづいて、次の日台北中心街の近く長安通り付近の「遼寧街夜市」を紹介
 
 ここは、観光地ではなく地元の人の外食の場のようで「いらっしゃい」「どうで すか」「安いよ」と日本語で声をかけてくるが、話をすると、ちんぷんかんぷん
 日本語はわからない人が多いようだ。
 道の両側の屋台内は狭いので、店横又は店の前のテーブルで食事をしてい るが、道路は閉鎖されてなく、どんどん車が通るところです。

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 ここでは、好きな魚を支持すると、客の好きなように料理をして
 出してくれていた 

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 希望の果物を支持すると、ミキサーにかけてジュースにしてくれる店で、
 ミックスジュースを作ってもらったが、とても美味しかった
 なんたって値段が安い・・・日本のポップコーンを入れる大型紙コップに
 いっぱいに入って、50元・・日本円で168円(今日のレート)
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 以上台北の夜市を紹介しましたが、あくまでも私が見聞きした範囲です。
 後日、台湾の名所お案内します。

   ・・・・・・・・・・・・・・・つ づ く・・・・・・・
 今日は仕事があるので、読み返しはしないでブログ記載します
 誤字脱字はごめんなさい・・何とか読んでください。
 


  
 


 

 
 
 


 

 

 
 

2008年04月05日

台湾旅行に行ってきました 2

 昨日は、台湾の「夜市」を掲載しましたが
 今日は、観光地を掲載します。
 
 私たちは「台湾」と書きますが、現地では「臺灣」と書くようでね。
 その臺灣は、大きく分けて、台北圏・台中圏・台南圏の3区分になっている
 ようで、
 あまり大きくない島ですが、北から南へ向かうと気温は大きく違い、北は
 亜熱帯地域で台中圏にある北回帰線より南は熱帯地域らしい。
 したがって、気温は北と南では6度以上違い、植物や自然環境もかなり違
 っていました。
 
 前置きが長くなりましたね・・・それでは最初に台中圏の台中市にある
 「宝覚寺」の布袋様(ホテイサマ)です。

 高さ約30mの布袋様で、直射日光が当たっていたので、写真では反射の
 関係か、いい色が出ていませんが本当は「キンピカ」でした。

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 この仏像の内部は7階建ての資料館です。
 日本では、一般的に、どこの布袋様の耳にさわると「幸福」が訪れ、おヘソに さわると「へそくり」がたまると言うけれど、台湾でも同じ言い伝えがあるよう  ですが、こんな大きい布袋さんどうやっても触れないよ~
 でも少し離れたところに高さ1メートルほどの布袋様があり、皆さんはその小 型の布袋様を・・なでなで・・・
 
 宝覚寺の本堂は工事中でした、また山門前も工事の車で写真が写せずさん もんをなかかわから・・・一枚

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 次に日月潭(にちげつたん)に行く途中、バナナが・・・
 当然、正真正銘の台湾バナナです

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 日月潭の言われは、湖面の西側が三日月の形と東側が日輪の形に見える からだそうです。
  
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 写真では、相当高い所に上がらなければの全体像が写りませんのでごめん なさい・・・

 日月潭を望むように建てられている「文武廟」

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 文の神(孔子)と武の神(関羽、岳飛)をともに神主としている、中国宮殿式  の廟
 
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 天井には、素晴らしい彫刻が・・・

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 日月潭の駐車場横の出店・・・・

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 続いて、高尾市の「高雄寿山公園」と「寿山忠烈祠」
 寿山忠烈祠の山門

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 寿山忠烈祠本殿

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 ここは、日本で言う「靖国神社」と同じで、戦没者を祀っていると言うことでし  た。
 
 寿山忠烈祠の前庭・・? が公園になっていて「高雄寿山公園」と言っている ようで、ここは、高雄の市内からかなり高台にあるため、眼下に高雄の街が 見えて、夜は、若いカップルが多いそうです。
 私たちの行ったときは、早朝で、公園では「気功」をする人たちや、無料の
 カラオケ会場があって、勝手に曲を入れて歌っていました。

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 続いて、同じ高雄の「蓮池潭」ですが、蓮池潭は周囲5キロの池で池ですが、
 今年台湾で「世界大学運動会」が開催され、この池はボート競技の会場とな るため、現在池の清掃中のため、水は抜かれていました。
 深い池ではないのですが、周囲5キロの池・・どうやって水を抜いたのか・・・
 あと数ヶ月で、どうやって水を張るのか不思議に思いました。
 ガイドに聞くと、池だから、入り、出の水路はないそうです。
 
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 この池には、湖上にせり出して龍と虎の七重の塔や、観音像、北極玄上帝
 など、色々な物があったが、私たちの直接入ったのは「竜の口」から入って
 塔に登り、続いて隣の虎の塔に登り池の全体を見て「虎の口」から出る・・
 これだけでしたが、景色はすばらしかったです・・・水があったら感動したで
 しょうね。

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 虎の口から入る者は幸せになり、虎の口から出る者は災いを免れると言う
 言われており、これは中国のことわざ「虎口逃生」からきているそうです。
 
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 道路から、湖上橋を渡ってくるのですが、この橋が、グニャグニャ曲がってい ました。こけは、悪魔は曲がった道を通ることが出来ないと言ういわれに基  づいたものだそうです。

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 曲がった橋の後方のお寺がこの塔の本尊のある「慈濟宮」です。 
 慈濟宮の内部・・奥に鎮座するのは、仏像でなく「宮」だからでしょうか、竜の 絵図がかかっていました。

 台湾の最南端は恒春半島で、半島一帯が「墾丁国家国立公園」になってい  て、この中に、色々な施設がありますが、今回は「最南端の灯台」と「熱帯植 物園」に行ってきました。
 
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 灯台へ行く途中の、道筋にみやげ店が並んでいました。
 大半は、南国の海の貝殻で手作りの装飾品でした
 
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 熱帯植物園の回路です。
 前方の岩も、歩いている道も、サンゴ層です。
 海底が、大昔隆起したそうです。
 
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 樹齢300年の茄苳の木

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 植物園内の「銀龍洞」ですが、ガイドが中は迷路だから絶対に入らないでくだ さいとのことでしたので、家でインターネット開いたら、何のことない、単なるト ンネルで、第二展示場に行く通路でした。
 ガイドさんしっかり調べておいて下さいよ~プンプン(-"-)

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 台湾を横切るように「北回帰線」が通っていますが、北回帰線記念塔?
 何と言うのでしょうか・・・ここが北回帰線上ですと言うところを通ってきまし  た。

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 台湾一周旅行で台北から台湾海峡沿いに台中を通り、台南まで進み、また太平洋沿いを 台中まで来ました。
 ちょっと出かけなければならないので、今日はここまでで、明日またつづきを掲載します。   ごめんなさい・・・・

 
 


 

 

 


 


 

2008年04月06日

台湾に行ってきました 3

 おはようございます。
 今日は昨日に続いて、台湾観光の台北を紹介します。
 昨日、台中の北回帰線を紹介しましたが、今回の旅では太平洋側の台中は
 特に観光がありませんでしたが、この辺は台湾の名産「釈迦頭」と言う果実  がありました。
 形がお釈迦様の頭に似ているところから、中国語では「釈迦(スーチャー)」と 言い、台湾語では「釈迦(シェッキャ)と言っているようですが、日本人には「釈迦頭」と言っているようです。
 もともと原産地は、南米のペルーで、バンレイシ科バンレイシ属の植物で、す ぐに完熟してしまうので、輸出はしていないので、日本ではなかなか手に入ら ない果実です。
 原産地南米では、シュガーアップルと言っている果実だけに、試食すると、と ても甘~い果実でした。

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 写真撮影角度が、悪くてごめんなさい。試食をしながら片手でシャッターを押
 し、もう一枚写そうと思ったら、試食があまりにもおいしいので、もう少しと、
 店主に手を出して、食べているうちに2枚目を写すのを忘れていました。
 
 次に変わったものでは、チョット南に戻りますが、台湾の台東と言う地域の南 郷で「知本老爺大飯店」で、温泉に入浴してきましたが、源泉は95度と言う  ことだが、浴槽の温度は31度と28度の表記があったが、これより3度ぐら  い低い感じで28度の方は、温泉プールに入っているようでした。
 暖かい地域だからでしょうかね・・・
 ここで変わっていたのは、大飯店(ホテル)の入り口のヤシの木に、胡蝶蘭を
 人工的に寄生させていました。

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 北海道ではありえないですね、これは1本の木だけでなく、沢山のヤシの木 に寄生させていて、きれいと言うより異様でした。
 
 続いて、台北の紹介をします。
 台北の入り口、花蓮で「花蓮阿美文化村」に立ち寄り、原住民族のアミ族の
 ショーを見てきました。

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 アミ族の踊りと、アミ族の結婚式のショーです。
 
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 ショーの終わりには、観客とともに踊る・・・・

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 中央の年配の方(酋長風)の方や、民族衣装以外の方は観光客です。

 続いて、宝の宝庫「太魯閣渓谷(タロコケイコク)」を紹介します。
 台湾観光の本には必ず写真付きで紹介されていますが、写真だけ見て、た  いしたことないだろうと思っていましたが・・・すごい所ですね・・・
 観光ツアーで行ったので、時間に制限がありゆっくりできなかったのが残念  に思うくらい・・・もう一度ゆっくり観光したい所でした。

 写真中央下の方の岩・・・酋長に見えますか・・?
 あごの部分が風化して落ちたらしいですが、頭飾りが上の立ち木です。

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 赤い橋は、蔣介石が母を偲んで「慈母橋」と岩の上に小さく見える建物、
 「慈母亭」を建てたと言われています。

 橋の下の大きな岩・・・何に見えますか・・・?
 橋を背負った「青蛙岩」と言うことですが・・・
 
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 チョット蛙にはと言う方に次の写真で・・・
 

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 納得できましたか・・・

 もう一ヶ所景勝地で「長春祠」で、ここは、この「太魯閣渓谷」を含む、台湾の
 東西横断道路工事中亡くなられた、212名の霊を奉ったお寺です。

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 渓谷内にあるトンネル・・・と・・・燕口と言われている大理石の岩穴にツバメが巣をつくっているとか・・今は、季節の関係でお留守です。

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  岩場を削っての山岳道路

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 すごいとこを通ってきました・・・・
 この横断道路は、159㎞あるそうですが、渓谷は、ここ20キロ程で
 渓谷が終わったところで、花蓮の街に戻りました。

 続いて、台湾は大理石の埋蔵量がとても多く、台湾の街の中の歩道が大理 石と言うところまでありましたが、その大理石の加工工場に行ってきました。
 この工場の案内人は、日本人で台湾永住者との事でした。
  
 工場の写真の前に、台湾では大理石が、こんなにあります。

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 特に花蓮付近は、山も大理石、川も大理石と言った感じです。
 川の中の石は、大理石で、中にはヒスイ・サファイヤー・猫目石等が転がって いるそうです。

 大理石工場「東洋大理石工場」入り口にある加工済の大理石一千万円近く
 の置物を説明する日本人案内人

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 大理石の原石をカットする機械で奥にはまだまだ大きいカット用の機械もあり ましたが、雨が降っていて、遠くなのでよく写らなかったので省略します。

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 工場を後にして、列車で花蓮から台北に向かいました。
 
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 列車乗降の際ボタンを押して、ドアーを開ける。

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 事故のとき、窓ガラスを割るためでしょうか・・・ハンマーが・・・

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 懐かしいですね・・私が子供のころはありました・・
 給湯器・・・紙コップが横にありますが、図柄が新幹線でした・・

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 台北に着いて、始めに「国民台湾民主記念館」へ

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 蒋介石に会って来ました

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 蒋介石の公用車

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 前庭がとても奇麗でした…

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 次に紹介するのは、台湾・・・儀杖兵・・・交代 と言ったらすぐわかる
 「忠烈祠」です。
 今回の旅で一番見たかったところです・・・
 儀杖兵は1時間交代ですが、1時間息もしていないぐにい、
 微動ともしていなく
 ・・・オバちゃん・・・さわったらダメ・・・人形じゃないんだから・・・・

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 儀杖兵(ぎじょうへい)の交代風景

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 すごいですね・・・きれいですね・・・
 台湾は徴兵制度がありますが、この隊員の中から、儀杖兵になるのには、  条件があり身長175㎝~195㎝まで、体重65kg±1kg
 高校卒業以上、前科犯歴のないこと。さらに品格、人格が優れている者
 の中から人選されるエリート中のエリートと言うことです。

 持っている銃は飾り物とのことですが、この儀杖兵が警備しているのが
 「忠烈祠」です。
 忠烈祠は、辛亥革命・抗日戦争・中共との戦いの戦死者を奉っている。
 
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 続いて「国立故宮博物院」に向かった。
 ここは、撮影禁止の場所が多いので、写真を写せませんでした。
 
 ツアーの観光場所最後は、「龍山寺」です。
 このお寺は、参拝者が沢山いて、観光するのに気が引けましたが、とりあえ ずガイドさんについて行きました。
 このお寺は、お釈迦様、阿弥陀如来様、薬師如来様が祭られていて、御本  尊は「観音様」と言うすごいお寺でね更に華陀仏師、文殊菩薩、賢菩薩、城
 隍爺、福徳正神と、神仏一体の信仰寺でした。

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 以上でツアーの観光は終りでしたが、最後の日自由時間があったので、
 世界一の高さを誇る「臺北国金融大樓(台北国際金融センター)」にタクシー で行って来ました。
 タクシー代は、乗った距離から想定して日本の半額ぐらいでした。
 
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 タワーを遠くから写しかったので、ドライバーに窓を開けてほしいと頼むと、
 路肩に寄ってくれました。
 日本と同じで、親切ですね・・・
 
 タワーは、地上101階、地下5階で、高さ508mで世界一、現在アラブで
 これより高い建物がつくられているようで、間もなくナンバーⅡになる運命の むタワーですが、高さが世界一だけでなく、高速エレベーター(三菱重工・日  本製)と言うことでもキネスにのている。毎分100メートル上下降する。
 タワーに上がるには、5階にあるエレベーターに乗るが、建物内5階まで
 吹き抜けのモール街で、素晴らしかったです。
 
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 タワーの展望台は98階にあり39秒で、到着しました。
 タワーから見る台北の街。

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 以上で、観光は終わりましたが、続きで後ほどたいして紹介するものはない  のですが、私たちの食べた食について、少し紹介しようと思っています。
                         
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2008年04月09日

台湾に行ってきました 4

 おはようございます・・・
 今日は台湾旅行編最終日です。
 私たちのツアーで出た食事を掲示します。
 食事について、コメントを記載する時があるとは思いますが、あくまでも今回 のツアー設定と味覚等は、私の感じたところて、皆さんの感覚とは異なります のでご了承ください。
 
 始めにホテルの朝食から紹介します。
 どこのホテルも、朝食はバイキングでしたが、品数は少なく、観光地客用ホテ ルと言うより安いビジネスホテルみたいな食事でしたが、最後の日の宿泊先 は、ツアー料金に宿泊代アップしていたので少しいい料理でした。
 
 福泰商務酒店(ホテル)

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 高雄中信大飯店(ホテル)

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 墾丁中信大飯店(ホテル)
  ・・・食べる物がないよ~(-"-) 
 
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 花蓮中信大飯店(ホテル)
 
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 最後の二泊は、兄弟大飯店に宿泊しましたが、朝食事の写真がありません
 ごめんなさい。

 続いて、昼食をご案内します。

   「紹興酒料理」

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 この外、チャーハンのようなものでしたが、私の感覚では「紹興酒料理」て、
 紹興酒等お酒をいただく時の料理では・・・昼間から・・・出せばいいと言うこ とではないと思いますが・・・

   「台湾田舎料理」

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   「四川料理」

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 続いて、夕食の紹介です。
  
   「台湾郷土料理」の7品

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 以上七品の台湾田舎料理でした。
 
  「四川料理」
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  「石鍋料理」
  どんなものかと楽しみにしていましたが、よせ鍋の鍋が石鍋と言うことだけ  でした。
  これで、10人前です・・・これを食べてから・・・雑炊にします。

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  以上、台湾の食事の一部を掲示しました。
  
 台湾は中国と言うことで、中華風で、油を使った料理が多く、味も濃いと思っ ていましたが、ものすごく軽い料理ばかり、と言ったらいいようですが、味が  薄く、なべ物などは出汁を取っていない感じでした。
 
 スープ類も味が薄く、塩をかけて食べている人もいました。
 
 特に石鍋料理では、鍋の中にはだだのお湯(だし汁なし)に、わずかな具材  (魚介類が主体)を入れ、野菜を沢山いれて炊きあげ、これを食べてから、冷 凍ご飯を入れひと 炊きして(オジヤ)食べるのですが、具材がわずかな為、 だしが出ていなく、お茶漬けより美味しくなかったです。

 以上で、台湾の紹介を終わります
 


 
 

 

2008年04月10日

胡蝶蘭が咲きました

 昨年の「母の日」に長男が妻に贈った
 胡蝶蘭が今年も咲き、妻も大喜びです(●^o^●)

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2008年04月15日

燻製を作ってみました。

 久方ぶりに春の日差しがいっぱいです。
 本州では、桜が満開の様ですが
 北海道の内陸地では、まだまだつぼみが膨らんでいません。
 今日のような日差しが続けば、桜も咲くのでしょうが・・・
  
 暖かい日なので、車庫を整理していたら、
 3年前に購入した、燻製を作る窯が目に入り
 気まぐれに、作ってみることにしました。
 
 冷凍庫をあさると、タコの足と、アジの干物、イカがあったので
 早速燻製釜に・・・・
 
 3年前のチップ・・・乾燥しているようでも
 やはり、しけっているのか・・・ものすごい煙・・・
 発熱がなかなかせず・・・・

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 一時間程して、釜の内気も50度程の上がり・・・よい状態になってきました

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 2時間程で・・・いつもの倍以上の時間で・・・・

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 時間はかかりましたが、おいしくできました・・・

 あとは、桜と酒を待つばかりです・・・

2008年04月19日

フリチラリアの花が咲きました

「フリチラリア」ユリ科
昨年の秋、球根を購入し、鉢に植え込み
鉢ごと土に埋めて、2週間前に掘り出して
見たら、発芽していたので、屋外の夜は
マイナス気温になるため、
屋内に入れておいたら、14日ほどで80㎝程に成長し、花が咲きました。

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2008年04月20日

ミニアイリス 「ハーモニー」が咲きました

 1週間ぐらい前から咲いています。
 たった1輪ですが、とても可愛らしく
 長い間咲いています。

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2008年04月23日

桜が満開・・・・

 昨日、札幌に行ってきました。
 私の家の前の桜と、直線距離で
 37km離れた札幌大通りの桜の木
 こんなに違っています。

 大通りの桜

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 我が家の前の桜

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 わずかな距離で随分違うものですね・・・・

林 農園のイチゴ

 北海道岩見沢市郊外を走る
 道々三笠・栗山線沿いに「林 農園」がある(通称 上志文の渡し場付近)
 
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 ここは、季節の野菜や果実を販売している店
 今は、早朝もぎたてのイチゴやアスパラが販売しているようだが
 私が訪ねたのは、早朝過ぎてまだ収穫前だった
 
 御主人がいたので、写真を写したいので、イチゴのハウスを
 見せてほしいと依頼すると
 快く承諾してくれ、店の裏手のハウスまで案内してくれた。

 このハウスは、昨日収穫したばかりで成熟しているのは
 少ないが、イチゴが大粒なので写真写りはいいでしょう
 と、笑顔で対応してくれた。

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 このようなイチゴハウスが何棟もあった
 大粒の完熟したイチゴの甘い香りがいっぱいの
 ハウスでした。

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 ここでは、収穫したものの販売だけでなく、
 冬季間は、金・土・日の3日間いちご狩りが出来る
 (4月末から5月末まで休み)
 6月から1ヶ月間、またイチゴ狩りが出来るようだ
 
 イチゴ狩りの詳細は、下段の写真を見て、確認してください。

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2008年04月30日

昨日は花の苗を買いに行きました

 昨年は旅行が多かったので、花壇は縮小しましたが、
 今年は旅行回数も減りそうなので
 少し多めに購入するので、激安で更に苗がしっかりしている
 花農家直売店(松浦さん)まで行ってきました。
 
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 ここは、国道274号線(三川国道)と国道462号線(川端・追分線)
 の交点、川端駅から国道274を札幌方向に1kmほど向かった左手にある。
 
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 国道を走ると、看板が目に入るのですぐわかります。

 花苗の種類は、数十種類と豊富で、一年草や宿根草がある。
 花苗のほか、野菜の苗も豊富です。

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 激安・・・!!   と言う意味は・・・
   
    殆どの種類が・・・・・ 50円
    特殊な花苗・・・宿根草・・・が・・・ 100円
    野菜も同じで50円又は100円
 
  50円と100円しかなく・・・さらに・・・・
 
  苗ポットが、9cmの一般的なものでなく、10.5cmの大きいポット
  苗の根がしっかりしていて、使用している土も肥料混入のいい土です。
  
  金額・・・ポット・・・土・・総合して、最高の激安と思います・・・・

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  素晴らしい苗でしょ・・・・・ これ、50円の苗ですよ・・・
 
  花の苗には、すべて「花の名前」「花の特徴」等が書かれていて
  とても分かりゃいいのでさいこうです。

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 屋外にはパンジーが・・・・当然  すべて50円で10.5号鉢です
 
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  この店に行く時は、花苗を入れる箱又はトレーを持っていかなければ
  ポット苗を入れる物がありません。
  店には、50円で段ボール箱の販売はありますが・・・・
 
 

 

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